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妄想なら、なんでも書けるね♪
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み「○曜日 時間が少しできるんだけど逢えるかな?」
JN子「大丈夫」
み「この前のスーパーPで△時に行くよ」

(さて、今度はどこまでしてやるかなw)

待ち合わせ場所で待っている彼女をこちらの車に乗せてGO~
み「今日も海の方の公園いこう 広いからどこでも目立たないように停めれるからね^^」
JN子「任せる~♪」
移動中は他愛無い話しをしながら、ちゃっかり彼女の太ももを撫ぜてやる。
内ももに手を這わせると、しっかり閉じていた脚がゆるく開いて触りやすくなる(笑)
目立たない公園Pの奥まったとこに道に車を止め、周りをしっかり確認した後
み「逢いたかった 早くこうしたかった」 
   覆いかぶさり、キスをしてやる
JN子「私も、逢いたかったのよ」 
  と、キスに応じる
舌を絡ませたり、唇を軽くかんでやったりして、旦那にもう触れられてもいない人妻を味わってやる
すでに彼女は息遣いも荒くなってきている
(今日はなんでも、出来そうだなw)
み「この前、パンティ濡れ濡れだったんじゃないの?」
JN子「そんなことないよぉ」
耳たぶを舐めながら
み「ホントのこと言いなよ オマンコぐっしょり濡れてて、我慢できなくなって家でオナニーしたんだろ
 今だってこんなに腰がこんなにクネクネ動いてるじゃないか 俺のチンポ思い出しながら
 クリトリス触ったんだろ」
はぁはぁ
JN子「ぅん お風呂でオナニーしちゃた だって、もう我慢できなくなってたんだもの」
シャツの下から手をつっこんでブラのヨコから手をねじ込み 
乳房をわしづかみして、乳首を摘まんでやる
JN子「あぁ そんな突然に・・・」
み「ん?触られると思ってただろ?触ってもらいたくて、きてるんだろw
 今日はどんなことされるのかって、どんなことしてくれるのだろうって」

背中に手をまわすとブラホックを外しやすいように背中を浮かせる彼女
ブラも上にずらし、少し黒ずんだ乳首をモロダシにしてやる^^
年の割には、小ぶりだがプリンとしたいい乳をしてる
み「いい形してるじゃん 俺にもっと見えやすいようにシャツとブラを、めくりあげてよ
 私のおっぱい見てって、言ってごらん声にだして言うんだよ」
JN子「え~ 嫌だ 恥ずかしいよぉ」
み「男って、見て聞いて感じる動物なんだよ」
JN子「お腹、恥ずかしいから隠させてね あ~ん恥ずかしい」
めくりあげさせて、もろだしになった乳房をエロエロして楽しむ(笑)



あ~今日のためにわざわざ若ぶったブルーのブラを買ってしてきたんだなww
じゃあおそろいでパンティもブルーか(笑)

(さて、そろそろコッチも気持ちよくさせておらうかな)
耳元で囁いてやる
み「さ、 触ってやってよ もうカチカチだよ 次からはちゃんと言われなくても触るんだよ
 ここが逢った時からJN子触ってって言ってるよw」
荒い息遣いをしながら、ベルトを外しチャックを下ろす彼女
もうビンビンになったチンポはパンツから出しにくそうなので出してやるw
どんどん息遣いの荒くなる彼女^^ 
右手で握り締め上下にゆっくりしごかせる。
JN子「おちんちん主人のよりすごく太い・・・」
み「さ、 舐めてよ 咥えて」
すぐに咥えてくる彼女^^ 

jn31.jpg

・・・・・
え~っ、  めっちゃ下手やんかwwww 
あまり感じないトコ ぺろぺろ舐めたりしてる

 み「あんまりフェラしたことないの?」
 JN子「ほとんど、したことないの主人のもの いつも少し触られてすぐ入れられて1.、2分で終わってたから」
 
 女性誌や女性向け官能小説をを読んで、エロイこといっぱい想像していたらしいが、想像とリアルは違うw
ん~ どっやて教えるかなw

JN子 S30枚
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